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総合リサイクルセンターでは、今まで『究極のエコ』をモットーに多くの不用品回収の現場を経験し、可能な限りリサイクル・リユースに努めて参りました。
しかし、国内のリサイクルショップで買取できないものは、どんなに使えるものであってもお金をかけて廃棄処分するしかないというのが現場での現実でした。
当社では、その『もったいない』無駄なコストをいかに削減できるか、いかにまだ使える『もったいない』商品を再利用できるのかを追及し、2009年よりアジアへのリサイクル品
輸出事業をスタートをいたしました。
アジアへのリサイクル輸出は、総合リサイクルセンターの『お客様の財布と環境に優しいサービス』にこだわったからこそ確立できた独自のシステムです。
総合リサイクルセンターでは、国内でリサイクルショップが販売できないような古い商品でも販売可能な発展途上国の海外輸出ルート開拓に究極のリサイクルの将来性を模索しておりました。その追求の結果、現在はフィリピンとカンボジアに有力なバイヤーと提携することができ、独自のルートの海外での販路の構築を成立できました。それに伴い、輸出パートナーも募集しております。詳しくはこちらをご覧ください。











