総合リサイクルセンターは、廃棄物焼却炉解体及び撤去作業を行っております。2001年4月25目に厚生労働省から『廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策』、 2002年12月には廃棄物処理法が改正され、使用出来なくなった焼却炉は、解体・撤去する必要があり、また、その規模により解体撤去方法が規制されました。 総合リサイクルセンターでは、ダイオキシン濃度の測定や工事の届出からガイドラインに沿った適正な方法で焼却炉解体及び撤去処分までを一括処理致します。