エコレグループのVISION

エコレグループのビジョン

ECOREGROUP VISION
WEBで必要な人と必要な情報を繋げる志事

WEBで必要な人と必要な情報を繋げる志事

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当社は、2007年に一般家庭や厨房機器などのリサイクル品の買取・販売事業を行う
株式会社エコレグループの前身となる、屋号「エコレ」立ち上げました。
リユースのビジネスにおいて、いかにお客様からの買取依頼を
集客するかというのが一番のカギとなります。
しかし、大量のチラシを刷るお金も、高額な紙媒体で宣伝する
資金もない創業期でした。

当時、「エコレ」はWEBやインターネットに関して全く無知で、
ホームページを作る技術もWEBマーケティングで集客するという
発想すらありませんでした。
仕事を回してくれる人脈もゼロ。 代表の営業経験を活かし、
訪問営業や電話営業を試みるも反応はほとんどなし。
なぜなら、買取依頼というのは、ちょうどその時に不用品がなければニーズが
合っても案件には結びつかないからです。

毎日、その日のお米をどうしようかという程、ぎりぎりの状況でした。
もう、だめかと諦め掛けた時に出会ったのがWEBマーケティングでした。
その頃、大きな利益を上げているのはネットで集客しているリサイクルショップだという情報を知人から聞いて、
貪るようにWEBマーケティングに関連する本やWEBサイトを読み、詳しい人に話を聞き、独学でWEBマーケティングを
開始しました。

今まで自分からどんなに営業努力をしても全くだめだった買取依頼がお客様の方から毎日驚くほど来るようになりました。
売上もどんどん伸びて行きました。
まさにWEBマーケティングによってどん底から這い上がることができました。

しかし当社は、その時リサイクル業者として売上を増やすことより、WEBマーケティングに対して強烈に惹かれ、
技術やスキル、素晴らしいサービスや商品、やる気や情熱はあるのだけれど、集客する手段が分からないがために
売上が上がらない企業や、それらの情報が必要な人たちをWEBで繋げる仕事が当社の使命ではないかと思うようになりました。

それから歳月が経ち、現在は『WEBで必要な人と必要な情報を繋げる志事』をテーマに、様々なWEBの専門家のスタッフ、
パートナー会社にも恵まれ、独自のWEBマーティングサービスを展開しております。
これからもエコレグループは常に時代を読み、人の心を捉え、斬新で大胆かつ洗練されたWEBマーケティングを追求して参
ります。

RE事業で世界をECOる

RE事業で世界をECOる

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近年、日本は先の見えない経済不況に突入し、我々一般消費者は、より経済的(ECONOMY)に生活することが強いられ
てきました。 また、資本主義社会が発展と生活の豊かさを引き換えに、環境汚染、資源の枯渇の問題を引き起こし、
今後我々は環境問題の解決に努めていく生活(ECOROGY)に努めなければ、後世に地球を残していくことは不可能な状況
にまで至っております。

エコレグループは現在まで、中古品の買取事業(REUSE事業)を皮切りに、
資源のリサイクル事業(RECYCLE事業)、店舗内装事業(REFORM事業)
iPhone修理事業(REPAIR事業)などの『再』を意味するREから始まる事業を
展開して参りました。

当社は、独自のWEBマーケティングを軸に、これらの『RE事業』で日本に必要
不可欠なキーワードである、経済を意味するECOROGYと環境を意味する
ECONOMYの二つの『ECO』を実現し、日本一の環境クリエーター『GROUP』
を目指し、日本から世界をECOります。

海外事業展開

海外事業展開

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近年、日本は先の見えない経済不況に突入し、我々一般消費者は、
より経済的(ECONOMY)に生活することが強いられてきました。
また、資本主義社会が発展と生活の豊かさを引き換えに、環境汚染、資源の
枯渇の問題を引き起こし、今後我々は環境問題の解決に努めていく生活
(ECOROGY)に努めなければ、後世に地球を残していくことは不可能な状況
にまで至っております。

エコレグループは現在まで、中古品の買取事業(REUSE事業)を皮切りに、
資源のリサイクル事業(RECYCLE事業)、店舗内装事業(REFORM事業)
iPhone修理事業(REPAIR事業)などの『再』を意味するREから始まる事業を
展開して参りました。

当社は、独自のWEBマーケティングを軸に、これらの『RE事業』で日本に必要不可欠
なキーワードである、経済を意味するECOROGYと環境を意味するECONOMYの二つ
の『ECO』を実現し、日本一の環境クリエーター『GROUP』を目指し、日本から世界をECOります。